空気の熱でお湯を沸かす、地球と環境に優しいヒートポンプ式電気給湯器です。
CO2排出量を約50%も削減
ヒートポンプで空気の熱を集めるから高効率。
しかも、従来の燃焼式給湯器と比較して、エネルギー消費時のCO2排出量を約50%(※1)も削減できます。
家計に優しく経済的
割安な夜間電力使い、高効率なヒートポンプでお湯をわかすので、ランニングコストを大幅に削減できます。
静かな運転音で、夜でも安心
ヒートポンプユニットのさらなる低運転音化により、運転音を約38dB(※2)にまで低減しました。
これは図書館の中にいるのとほぼ同じなので、閑静な住宅街や集合住宅でも安心です。
※1 1台あたりのCO2排出量削減効果は
- 1.給湯負荷:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)Lモードの43℃換算湯量(421L/日)+風呂保温(6.7MJ/日)
- 2.外気温度、給水温度:(社)日本冷凍空調工業会規格(JRA4050:2007R)による
- 3.消費電力量:300Lフルオート(ヒーターレス保温)タイプの省エネモードでの試算、機器効率・除霜・沸き終い損失を含む、中間・冬・夏の3期間の消費電力量を計算
- 4.消費ガス量:従来型燃焼式給湯器(都市ガス)の機器効率80%(東京ガスカタログによる)
- 5.CO2排出原単位:
地球温暖化対策の推進に関する法律施行令(電気は新潟県中越沖地震以降の柏崎刈羽原子力発電所停止による影響がない東京電力2006年度実績値0.339kg-CO2/kWh。なお直近の2008年度実排出原単位は0.418kg-CO2/kWh)による。
*給湯使用量・気象条件などにより試算値は変動します。
※2 測定条件などは、(社)日本冷凍空調工業会規格(JRA4050:2007R)による。
メーカー、機種、据え置き場所により異なる場合があります。


